2015年12月24日木曜日

Matsuya Advent Calendar 17+7日目

ほんとうにごめんなさいわすれてました。
言い訳をするならTUT Advent Calendar裏13日目(あしゅりーせんぱいが書く予定だった記事の焼き直し)をした所為です。

さて、この記事は松屋Advent Calendar 17日目(もう24日です)の記事です。
予定では自分が松屋のない所から松屋のある所にきたのでそのあたりの話を書こうかなーとか思ってたんですが、問題としてそれまったく需要ないよなーとか……。
といってもなんぞ面白い松屋情報もってないのでうーん……。

あ、松乃家いってきました。
名古屋の松乃家にはバスか近鉄を使います。
あと近鉄の駅名標がかわってました。しゅごい。
Fig.1 烏森駅々名標 11/25
Fig.2 烏森駅々名標 12/23

 それと松乃家特有(?)の自販機(※ガワのデザイン)
Fig.3 松乃家の自販機
そういえばこの自販機は2台とも供給元が違うようです。片方は伊藤園、もう片方はアサヒですね。さくっとモンスターがおいてたり、どっちにも大塚製薬系の飲料が入ってて謎いです。一言でいうと幅広いラインナップ。
ジュースを頼むとジョッキででてきます、正直重い。
Fig.4 オレンジジュース
あとたべたのはみぞれ煮ロースカツ定食ですね。お米が白飛びしました。
Fig.5 みぞれ煮ロースカツ定食
あとカレーうどんもたべました。ここのカレーは松屋の謎カレーと違って色がちょっと薄い色で私はこっちの方が好きかも。
Fig.6 カレーうどん
参考までに謎カレーと一般的なカレー(ココイチ)を
Fig.7 ハンバーグカレー in 松屋 豊橋藤沢町店
めう
Fig.8 一般的と思われるカツカレー(CoCo壱番屋)
はいお茶をにごすような記事でごめんなさいゆるしてください。
関係ないですが高知に居た時代には松屋がなかったのでなか卯にいっていた事がおおかったです。豊橋きてから一度も行った事がないのですが、そういえばおかの先生をなか卯につれていった事あるなーとか思いながら17日目の記事とさせていただきます。









2015年12月18日金曜日

TUT内自販機の配置とその商品傾向

この記事は、TUT Advent Calendar 裏13日目の記事です。

TUT.LT Winter 2015で発表したやつあげときます。





2015年12月9日水曜日

他系の単位の食べ方、そして他系の単位を食べることによるその効果。

食べ方ってなんだよ……。

概要

この記事は TUT Advent Calendar 9日目の記事です。(実は思いついたので12/5に書き初めてる)
というか去年のTUT Advent Calendarも同じ9日目だったんですよね。割と運命感じます。はい……。
ほぼほぼ去年から特定されている感じなのでぶっちゃけ何書いてもゆるされるかなーみたいなそういうアレで、他系の単位……というか授業を取る(単位もとる)方法とそのメリットデメリット、自分が考える向き不向きをまとめた感じの記事です。
といっても自分は現在他系の単位を取るために授業を履修しているだけであって、食べ終わった……修得できたわけではないので、そこは推測部分も混じります。

履修方法    

すごく単純なのですがすごく面倒です。このあたりの処理は履修要覧とかにもさらっと書いてたりするとおもいます。まず取りたい科目の授業時間を確認して必修と被っていないか確認します。(最重要)
  1. 科目担当教員を確認する。あと担任も(指導教員でも可)。
  2. 「他課程(専攻)科目受講許可願」(紙様式)を教務課にて受取(普通にくれます)。
  3. 書式の通りに科目名、科目コード、担当教員名などを書きます。
  4. 担当教員の所へ印鑑をもらいに行きます(それぞれの科目で)
  5. 担任/指導教員の所へサインと印鑑をもらいに行きます。
  6. 再度教務課に行き、許可願を提出すれば基本的には履修できます。
ただし、実験・実習科目は履修できません。
履修要覧の「専門II」枠内に「(3) 他課程開講科目(実験・実習科目を除く)を履修できるが, 履修にあたってはクラス担任(又は指導教員の許可を受けた上, 授業担当教員の許可を必要とする。」とあるため、修得できた場合、専門科目の専門II選択単位として取り扱われると見て良いと考えられる。(推測) (追記: 2015/12/14: 教務課に聞いてみた所「他課程の単位を取ると専門IIの選択単位として扱われます」とのことです。積極的にとっていこうな!!)

目的

何ゆえに他系(他課程)の単位を取るのか→自分の興味/明らかに足りてない所属課程の科目の補填(単位ではなく)[e.g. 量子力学/数学系]
     基本的に他系の単位を取る事には1, 5系にはあまり有意義な事が得られないようにみえるが、2, 3, 特に4系に於いては他学科の科目を履修する事によって得られるものは大きいと考えられる。4系はある意味自主学習でどうにかするものであるとは言えるのであるが、知識としては他学科で開講している講義で補填するというのは間違いではないと考える。というかそもそも量子力学/化学とか開講してないのがおかしいんだけど。 下に4系が他課程の科目を履修するとした場合、考えられる科目を挙げている。他学科に関してはあまり「こう」と言えるものがないため、シラバスを参照し自分で考えて頂きたい。

履修例#4

     4系(環境・生命)…よか化学系に於いて使えない知識は割と無い。あまりにも専門すぎる科目は取る事を躊躇った方が良いが、そうでないなら他学科の何を取っても問題ないと考える。
例として(#[Num] →[Num]系)
  • 量子力学I, II #2 
  • 固体電子工学I, II #2 (無機系)
  • (応用物理化学 #2 (無機系))
  • 分子情報学 #3 (有機系)
  • 機械学習・パターン認識論 #3 
  • 生命情報学 #3 (生物系 ただし前半は生命科学のつづきをやらされる模様)
このあたりであろうか。
環境系によっては1系, 5系の科目が役立つ可能性がある。

メリット

  • 自課程では開講されていない知識(場合によっては重要であるのに開講されていない)を修得できる。
  • 今後どこかで応用できるような知識も得られる可能性がある。
  • 自分の専門を別の方向から学ぶ事により、多面的な考え方を得られる……かも?
  • 自課程とは明らかに雰囲気の異なる教室で授業を受けるため刺激になる。
  • 教室もいつも使っている教室ではない事が多い(なんか教室固定されてるよね)

問題点

  • 授業について行く事が困難。
    • 必修である知識は前提として講義が進められる
      • そうでもない場合もあるが。
  • 履修難易度が場合によってはかなり困難になる場合もある。
  • 受ける科目先の課程で友達が居ないと割と悲惨な事になる可能性もある。
  • 課題を出された時に他学科との文化の違いで困惑する事になる。
  • 「ここに授業入ってないよねー」って補講入れられた先が他課程の授業でした、って事が起こる……かも?
  • あとその系前提でお話されたりする(いやどうでもいいけど)。
    • あ、君達は情報系なので〜みたいなそういう事です。なのでどうでも良さ。

大事な点というかまとめ

忘れてはいけないのは他課程の科目とっててもあなたは所属系であるという事です。あくまで他の学科の科目にいりびたって自分所属する課程の科目はとりません……って事はやめましょう。(必修選択が要件満たしていたらできない事もないが……。) あと多課程の研究室配属できるわけじゃないし……。できるんだったら他課程の研究室にめっちゃ配属されたいけどな……。

次の10日目は@hysy__さんの記事です〜。


2015年12月8日火曜日

D棟とドイツの鳥、あとぷにごはん

どうも、いやなんかごめんなさい。

この記事はドイツのトリ Advent Calendar 8日目の記事です。

なんか、ほぼほぼ勢いで登録したのに書く事が思いつかないは他の人の記事が凄いわでもう死にそうです(つらい

という事で、どうせ他の人にはできない(というか面倒)な事やるって事でドイツのトリの人の卒業した学校の写真でも張りつけてお茶を濁そうとおもいます。
あああと「ぷにごはん」っていうめっちゃぷに〜な感じの即席飯みつけたんでレビューします、その2本で。

TUT学内散歩

GO TO THE FUTURE

まずはGo To the Futureのアレ。
Fig.1 GO TO THE FUTURE
すばらしくGO TO THE FUTUREしていますね、こっちはピリオドが無いようです。

A棟

A棟のAはあしゅりーのA
だいたいの講義がここで開かれてます。なんか新しい。
Fig.2 A棟

B棟

B棟のBは垢"バ"レのB
環境・生命系と電気系の一部とあと学生課みたいなのがある所です。
……撮り忘れてました。

C棟

C棟のCはAd Ho"c"のCって無理矢理すぎやろ
情報系とか電気系とかがいるとこです。たしかぷに研があったところもここじゃないの?
Fig.3 C棟

D棟

D棟のDはD進のDとか言われてたりするアレです。
ドイツのトリのD
機械系と土木建築系がはいってます、なんか本棟(D2,D3,D4棟みたいな感じで分棟があるんですがそれはアレ)はやたら綺麗。あとなんかつよそう(みためが)
Fig.4 D棟-1
Fig.5 D棟-2

F棟

F棟のFはEastern Old FashionのF
E棟が飛ばされました。知能情報系が入ってます。単一。
なんかしらないけどB3の情報知能の人達が「えふとうぐらし!」とか言ってました。
Fig.6 F棟

G棟

G棟のGはGo To the FutureのG
たぶん一生関係ない人は関係なくて行かない可能性もある建物。
環境系とかいう何やってんのかわかんないのが入ってます。うちの学科です。
Fig.7 G棟

総合研究実験棟(F2)

実は技科大地図によってはF棟付随になってたりするけど化学系の人達が実験してたりまあもうなんか色々別物。なんかつよそう。
Fig.8 総合研究実験棟

E棟群

E棟のEはEastern Old FashionのE
Experimentですね多分。一部の学科の実験棟があつまってる所です。
関係無い学科にとっては全く関係ないどころか存在を知らず卒業していく人も一杯いそうな所ですねはい。
Fig.9 E棟群 看板

Sakaki Parkと夢時計(?)

技科大内にあるバーベキューのできる謎な公園。それとよくわからない時計。
Fig.10 榊パーク
Fig.11 夢時計
関係ないけどこの夢時計とった後、5限目に悪夢と現実がまじったような状態になったのであんまよろしくないかもしれません。

まとめ

技科大、学生数に対して広いよね……。
あとD棟にドイツのトリでも乗せようかなっておもってたりもしたんですが、ちょっと時間がなかったので……。またいつか頑張る。

ぷにごはん

なんか売店いったら置いてあったし、滅茶苦茶名前がぷにって感じだったので買ってついでに食べた。味はまあ……見た目通りで……。
Fig.12 パッケージ
Fig.13 完成例
リゾットっぽいんですが米は成形された物であって……いやなんらドイツのトリと関与は認められませんでした。残念。

次は

9日目はmotionさんの「小型PCとドイツのトリとコンビニプリント」みたいです。つよそう。

どうでもいいけど一々はいってたA棟は〜の下り考えたの、あしゅりーさんがいた研究室の人な